124-1F手前6畳和室の壁面塗装(4)

まいどです。ハロニチワ。

先日息子(小6)の誕生日でございまして、以前より欲しがってたデジカメをプレゼントしました。

最近はスマホが普及してるせいかデジカメ業界もかなり厳しいようでして、そこそこ良いスペックのものがそこそこ安い価格で売られてるので、消費者としては何ともありがたい話です。

ただ、自宅に置いてるパソコンが非常にショボいため、撮った写真等の管理が大変そうです。

そろそろ新しいものを買わないとダメかなぁ・・・・。

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というわけで「1F玄関横の6畳和室」の木の部分への壁紙張りの続きです。

てか木の部分への壁紙張ってんのに、タイトルの「壁面塗装」って何か変ですねぇ・・・。ま、いいけど。

で、作業前に気が付いたんですけど、前回張ったところの一部がめくれてました(3箇所ほど)。

 

曲がってるところなので多少の抵抗があり、まーしょうがないですかねぇ。

糊とかを再塗布できる箇所でもないので、とりあえずタッカーで応急処置。

 

(※応急処置というか、多分このまま処置しないので「本処置」)

んー、どうやって予防したら良いんですかねぇ。

そんなこんなで作業開始。

今回はここを

 

こーやって、

 

ここを

 

こーやって、

 

ここを

 

こーやって、

 

最後に柱部分をやりかけて、両面テープがなくなっちゃったので終了です。

 

絵的に全然面白くないんですけど、作業自体も面白くないんですよねぇ。

やってる途中で、何故か全然手伝ってくれないがやってきて「そこ、シワが入りすぎてる」等々の文句を付けて去っていくので、しょうがないから全部剥がしてやり直し、なんて事も2回ほどありました。

柱なんかは重力のおかげでやりやすいんですが、長押等は横向きなので、一人だとどうしても真っ直ぐ張りにくいんですよねぇ(ということをに伝えるものの、一向に手伝う気配なし)。

の作業部屋のリフォームのハズなのに、相も変わらずの理不尽さ。

とりあえず、面積の大きな木の部分は次回で終わりそうですけど、あとは小さい木の部分をどこまでやるかが問題ですねぇ。

もちろん、全部やれれば良いんですけど、そろそろ飽きてきました。シワが入らないように気を遣うのも疲れたし。

早いところ自分の部屋に着手したいです。

まぁ、そんなとこ。




いつも読んで頂き、ありがとうございます!

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