136-2F8畳和室の棚(4)-自分用メモ

まいどです。

どうでもいい話ですが、一昨日の朝くらいから風邪をひいてます。

「バカは風邪ひかない」との言葉通り、ここ数年は風邪とも縁遠い生活を送っておりましたが、ここに来て久しぶりの風邪です。

で、一昨日の帰宅後、風邪をひいた旨をに伝えると「明日の朝イチで病院行って!必ず!」と、非常にキツい口調で言われました。

まだまだボクの事を心配してくれてるのか・・・やさしい一面もあるもんだ、などと感心しておりましたが、

ちゃうねん。もしそれが風邪じゃなくてインフルエンザやったら私だけじゃなく子供達に感染して困るから、その確認や。

とのことでした。

まぁ言ってることは至極まともだし、確かにそうなんですが・・・ふむ。なんだか釈然としない清水です。ハロニチワ。

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というわけで、今日はちょっと自分用のメモ。

床の間の棚の変更と押入の棚の設計図を準備したのでその記録です。

ボクが直接確認したわけではないんですけど、どうやら嫁父がもう少し木材をカットしてくれるらしく、それならばきちんとした数字を出して渡そうじゃないか、ということになり、改めて正確なサイズを測った次第です。

で、決定稿として新たに作った棚のイメージがこんな感じ。

 

床の間の棚は(画像左側)、綿密に脳内妄想した結果、強度の問題から真ん中にもう1本支えを入れた方が良いだろうということになりました。

まぁ元々は手元にあった材料が少なかったことからの「こーいう棚」の設計でしたが、嫁父が新たに木材をカットしてくれるのであれば、そのへんはあまり気にしなくてよさそうです。

そう考えると新たに棚の形自体を検討し直しても良いんですけど、それはそれで面倒くさいので縦の支柱を1本増やすだけにしました。

支柱と棚板はビス等では固定させず、棚板だけで倒れないようにする方法です(なんて言う名称かはわかりません)。

押入用の棚(画像右側二つ)は、何の変哲もない普通の棚。

フィギュア等の入った箱をそのまま入れるつもりなので、床の間側以上に強度が必要(重いので)。なので、背面にも棚板の受けを設けました。

 

数値的にはこんな感じ。

 
 

昨日、これをプリントアウトしたものを自宅のテーブルに置いてきたので、上手くいけば今日か明日には嫁父の手元に届くハズ。

週末の日曜日にカットした木材をゲットできればベストなんですけど、実際には無理かなぁ。恐らく来週末くらいになりそうです。

体調が良くなってたら少し別の作業でもしてみようかなぁ・・・(未定)。

まぁ、そんなとこ。




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